<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>奇談</title><link href="https://harurukitan.amebaownd.com"></link><subtitle>このサイトはアメブロなどのブログやツイッターで使用した写真やラクガキ等をまとめておく日常徒然日記サイトです。</subtitle><id>https://harurukitan.amebaownd.com</id><author><name>だれか</name></author><updated>2022-01-03T13:41:58+00:00</updated><rights>kitankidan</rights><entry><title><![CDATA[AKIRA]]></title><link rel="alternate" href="https://harurukitan.amebaownd.com/posts/29168194/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/195659/b1b8620cfeebf39263f6a46f8ccaa639_cb3f74559d546a4228656ceba9585ff9.jpg"></link><id>https://harurukitan.amebaownd.com/posts/29168194</id><summary><![CDATA[　2021年年末にユーチューブで公開していたこともあり、「AKIRA」再燃中です。とはいえ私はぬるいファンなのでどちらかというと妹が再燃中でそれにともなって私は語りのお相手をさせて戴いている…という感じでしょうか(笑)。　小学生の頃にAKIRAを見る機会があったわけですが、その時は鉄雄が鮮烈に記憶に残りすぎているため(しかも序盤)、かなりあの少年がインパクトあったことは確かです。ちょっと時間が経ってから改めてレンタルしてアニメを観たらまぁ…こんなに面白かったのかとなりまして。他にも色々とインパクトのあるシーンはあるのに、鉄雄のことばかりだったのはグロいシーンが多かったからだろうなと思います。妹も同じでカオリが死ぬシーンとかはかなり衝撃的でセリフまで覚えていたくらいでした。　やはりグロゴアのインパクトの強さよ…。実はグロゴアは苦手ですが、そういう好き嫌いをすっ飛ばす名作だと思います。　映像のすごさはもう今更語るまでもなく、美術とかには全く疎い私でもすごいことだけは分かるのでケタ違いのレベルで仕上げられているということだと思います。音響関係もかなり力が入っていると思いますし…　　金田と鉄雄の関係性、各勢力の思い、思惑…そういう細かい所も短いセリフの中や態度等に表されています。ほんとに細かい所まで配慮された丁寧な作品です。　原作の方も読んでしまうと大抵はアニメから入っても原作厨になりがちな私ですが…この作品はアニメの方も同じくらい大好きです。　そういえば海外の日本のアニメ映画のランキングでも堂々1位でしたね。昔から海外の人AKIRA好きだよねぇと思っていたけど、まだまだ好きなんだねぇ…。　よくAKIRAはアニメが子供のものではなく、大人でも楽しめるものだと評されていたけれど、作品自体は「子供」について描かれているように感じます。童夢の時も感じたけど、無邪気の尊さと恐ろしさを体現しているというか。　2020年(2021年)の東京オリンピックではAKIRA関係の映像が使われる予定だったと聞いて、出来なかったというのは惜しかったなと思います。もう二度と2020年の東京オリンピックは来ないのだし、やってもらいたかったなーと…。一オタクの希望に過ぎませんが(苦笑)。]]></summary><author><name>だれか</name></author><published>2022-01-03T13:41:58+00:00</published><updated>2022-01-03T13:41:58+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>　2021年年末にユーチューブで公開していたこともあり、「AKIRA」再燃中です。とはいえ私はぬるいファンなのでどちらかというと妹が再燃中でそれにともなって私は語りのお相手をさせて戴いている…という感じでしょうか(笑)。</p><p><br></p><p>　小学生の頃にAKIRAを見る機会があったわけですが、その時は鉄雄が鮮烈に記憶に残りすぎているため(しかも序盤)、かなりあの少年がインパクトあったことは確かです。ちょっと時間が経ってから改めてレンタルしてアニメを観たらまぁ…こんなに面白かったのかとなりまして。他にも色々とインパクトのあるシーンはあるのに、鉄雄のことばかりだったのはグロいシーンが多かったからだろうなと思います。妹も同じでカオリが死ぬシーンとかはかなり衝撃的でセリフまで覚えていたくらいでした。</p><p><br></p><p>　やはりグロゴアのインパクトの強さよ…。実はグロゴアは苦手ですが、そういう好き嫌いをすっ飛ばす名作だと思います。</p><p><br></p><p>　映像のすごさはもう今更語るまでもなく、美術とかには全く疎い私でもすごいことだけは分かるのでケタ違いのレベルで仕上げられているということだと思います。音響関係もかなり力が入っていると思いますし…</p><p>　</p><p>　金田と鉄雄の関係性、各勢力の思い、思惑…そういう細かい所も短いセリフの中や態度等に表されています。ほんとに細かい所まで配慮された丁寧な作品です。<br></p><p><br></p><p>　原作の方も読んでしまうと大抵はアニメから入っても原作厨になりがちな私ですが…この作品はアニメの方も同じくらい大好きです。</p><p><br></p><p>　そういえば海外の日本のアニメ映画のランキングでも堂々1位でしたね。昔から海外の人AKIRA好きだよねぇと思っていたけど、まだまだ好きなんだねぇ…。</p><p><br></p><p>　よくAKIRAはアニメが子供のものではなく、大人でも楽しめるものだと評されていたけれど、作品自体は「子供」について描かれているように感じます。童夢の時も感じたけど、無邪気の尊さと恐ろしさを体現しているというか。</p><p><br></p><p>　2020年(2021年)の東京オリンピックではAKIRA関係の映像が使われる予定だったと聞いて、出来なかったというのは惜しかったなと思います。もう二度と2020年の東京オリンピックは来ないのだし、やってもらいたかったなーと…。一オタクの希望に過ぎませんが(苦笑)。</p>
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	]]></content><rights>kitankidan</rights></entry><entry><title><![CDATA[ペル1]]></title><link rel="alternate" href="https://harurukitan.amebaownd.com/posts/18181236/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/195659/4c1ae2cb142eca68e6a73220908f943a_de5b9e07829d20ad4fafe380465388dc.jpg"></link><id>https://harurukitan.amebaownd.com/posts/18181236</id><summary><![CDATA[　今はかなり有名なシリーズになっているペルソナシリーズですが、現在のプレイしやすさとは違ってかつてプレステで出た時の難易度はライトユーザーを蹴落としていくものがあったと思います。これでもメガテンなどに比べたらかなり難易度を落としたつもりだったというスタッフさんの言葉を後で聞いて思わず「は?」と声が出るほどでした。　はっきり言って初心者が軽い気持ちで手を出すと辛い思いをします。自分がそうでした…。でも辛い部分は多かったけど、それを上回る面白さがあるゲームでもあります。　今回は記念すべきペルソナシリーズ第一作目「女神異聞録ペルソナ」について一席打ってみようと思います。ワタクシめは現在もライトユーザーであり、ぬるへぼゲーマーを自称しております。専門用語など全く知らない状態で説明していきますので、心の中で突っ込んで戴きたいと思いますのでよろしくお願い致します。　まずはこのゲームとの出会いの話から始めましょう。当時も今も私はファンタジーという世界観の理解…飲み込みが悪く、やるゲームは大体現代ものが中心でした。当時RPGと言えばファンタジーものが多い中、現代設定でしかも同年代の高校生が主人公と聞いて「おっ」とばかりに買ってみた…というのがこのゲームとの出会いです。…おっと何気に年がバレる発言がありますが、まぁ大体喋り方…文章見てれば分かりますよね!　　話がそれました。　このゲームはRPGというジャンルです。物語は御影町という主人公たちが住んでいる町がセベクという会社の開発した装置によって異界化してしまい、「悪魔」が現れるようになるというパニックものです。主人公たちは悪魔に襲われますが、「ペルソナ」というもう一人の自分を呼び出す能力に目覚め、悪魔に対抗する力を得ます。自分たちの町を元に戻すため、それぞれの思いを胸にセベクへと立ち向かう覚悟を決めます。　基本的には御影町という町の中で起こることを解決しつつ、町を元に戻す方法を探す事になります。町の人達や学校の生徒等と会話し、フラグを立てて次に何をするかを探して話しを進めていき、町を異界化させた黒幕を見つけて戦うことでエンディングを迎えます。　建物内を探索するときは一人称視点の3Dダンジョンになっています。町を歩く時は見下ろし型のタウンマップになり、教室や店などの個室のような所に入ると見下ろし視点になりエンカウント(敵との遭遇)なしになります。イベント発生は大体このようなところで起こり、情報収集エリアになります。　戦闘について…パーティは5人制です。5人それぞれにどんな行動をさせるかを入力していき、準備完了になると戦闘開始。それぞれのターンになると入力した行動をとります。その都度状況に対応出来る戦闘ではなく、ある程度敵が何をしてくるかの予想を立てたり、自分の攻撃がどれくらいの威力なのか…などの把握もしなければなりません。威力が低い技しか所持していない序盤は特にその傾向が強く、戦闘が長引きがちになります。コツコツと戦うという印象が強いです。強い魔法等を覚える後半からは一撃で相手を倒すことも可能になってくるため、断然戦闘が楽になります。　戦闘時は隊列(キャラクターの位置)などが重要になってきます。キャラクターによって装備できる武器や銃は決まっていて、届く範囲も同様です(降魔しているペルソナの物理攻撃系も)。誰がどの位置にいるかということが大事だったりします。　武器や銃での攻撃以外に、ペルソナというもう一人の自分を呼び出すことで魔法や特技などを使用することが出来ます(※前述したように物理攻撃は届く範囲が決まっています)。戦闘は主にペルソナを使用する戦いが主になりがちですが、スキルを使用するとSPを消費します。SPが枯渇すると魔法しか効かない敵との戦いなど肝心な時に困ることがあります。なので店があればしっかり回復アイテムを補充しておくなどしておかないと苦しいかもしれません。　敵である悪魔とは基本的に戦闘をしていきます。しかし会話して戦わずにすむこともあります。その際はアイテムや経験値をもらったり、新しいペルソナを作るために必要な「スペルカード」を入手出来ます。交渉の際には悪魔の興味を引くように交渉することが重要になってきます。悪魔の感情を怒り、怯え、ハッピー、混乱などさせると会話は強制終了です。怒らせると不意打ちなどを食らわせてくることが多くロクなことがありません。※悪魔は満月時は大体交渉不可です。そして敵の中には交渉すらできない敵も出現します　各種施設を利用し、戦闘に備えます。悪魔から入手したスペルカードはベルベットルームという場所で使うことが出来ます。ここではペルソナを作ることが出来ます。ペルソナを育て切ったりすると良いことがあります。　ダンジョン内では他にもトリッシュの泉(回復)やアガスティア(セーブポイント)などがあります。はっきり言うと、トリッシュの泉は高いのであんまり使ったことないです。町医者のリーズナブルさよ…　メンバーは主人公を合わせて4人が固定(マキ、南条、マーク)になります。あと一人は好きなキャラを選ぶことになります。…しかし仲間に加入するのはそれぞれ違う場所になります。目当てのキャラが出て来る場所までは4人で移動することになります。キャラクターによっては加入条件が細かい上、かなり後での加入になるため、4人で暫く進めることになってしまいます。※シナリオによってメンバーには変更があります。　「セベク編」という基本シナリオ以外に、序盤の方でフラグを立てることによって「雪の女王編」というシナリオが出現します。こちらの方ではセベク編で一時的にしか仲間に出来ないゆきのというキャラをメインに話を進めていきます。　どちらのシナリオも2つのエンディングが存在します(便宜上バッドエンドとグッドエンドと言っておきます)。条件を完全に満たしていない場合はバッドエンドとして途中でエンディングを迎えることになります。]]></summary><author><name>だれか</name></author><published>2021-06-08T17:29:19+00:00</published><updated>2021-07-13T09:23:12+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>　今はかなり有名なシリーズになっているペルソナシリーズですが、現在のプレイしやすさとは違ってかつてプレステで出た時の難易度はライトユーザーを蹴落としていくものがあったと思います。これでもメガテンなどに比べたらかなり難易度を落としたつもりだったというスタッフさんの言葉を後で聞いて思わず「は?」と声が出るほどでした。</p><p>　はっきり言って初心者が軽い気持ちで手を出すと辛い思いをします。自分がそうでした…。でも辛い部分は多かったけど、それを上回る面白さがあるゲームでもあります。</p><p><br></p><p>　今回は記念すべきペルソナシリーズ第一作目「女神異聞録ペルソナ」について一席打ってみようと思います。ワタクシめは現在もライトユーザーであり、ぬるへぼゲーマーを自称しております。専門用語など全く知らない状態で説明していきますので、心の中で突っ込んで戴きたいと思いますのでよろしくお願い致します。</p><p><br></p><p>　まずはこのゲームとの出会いの話から始めましょう。当時も今も私はファンタジーという世界観の理解…飲み込みが悪く、やるゲームは大体現代ものが中心でした。当時RPGと言えばファンタジーものが多い中、現代設定でしかも同年代の高校生が主人公と聞いて「おっ」とばかりに買ってみた…というのがこのゲームとの出会いです。…おっと何気に年がバレる発言がありますが、まぁ大体喋り方…文章見てれば分かりますよね!　</p><p>　話がそれました。</p><p><br></p><p>　このゲームはRPGというジャンルです。物語は御影町という主人公たちが住んでいる町がセベクという会社の開発した装置によって異界化してしまい、「悪魔」が現れるようになるというパニックものです。主人公たちは悪魔に襲われますが、「ペルソナ」というもう一人の自分を呼び出す能力に目覚め、悪魔に対抗する力を得ます。自分たちの町を元に戻すため、それぞれの思いを胸にセベクへと立ち向かう覚悟を決めます。</p><p>　基本的には御影町という町の中で起こることを解決しつつ、町を元に戻す方法を探す事になります。町の人達や学校の生徒等と会話し、フラグを立てて次に何をするかを探して話しを進めていき、町を異界化させた黒幕を見つけて戦うことでエンディングを迎えます。<br></p><p><br></p><p>　建物内を探索するときは一人称視点の3Dダンジョンになっています。町を歩く時は見下ろし型のタウンマップになり、教室や店などの個室のような所に入ると見下ろし視点になりエンカウント(敵との遭遇)なしになります。イベント発生は大体このようなところで起こり、情報収集エリアになります。</p><p>　戦闘について…パーティは5人制です。5人それぞれにどんな行動をさせるかを入力していき、準備完了になると戦闘開始。それぞれのターンになると入力した行動をとります。その都度状況に対応出来る戦闘ではなく、ある程度敵が何をしてくるかの予想を立てたり、自分の攻撃がどれくらいの威力なのか…などの把握もしなければなりません。威力が低い技しか所持していない序盤は特にその傾向が強く、戦闘が長引きがちになります。コツコツと戦うという印象が強いです。強い魔法等を覚える後半からは一撃で相手を倒すことも可能になってくるため、断然戦闘が楽になります。</p><p class="">　戦闘時は隊列(キャラクターの位置)などが重要になってきます。キャラクターによって装備できる武器や銃は決まっていて、届く範囲も同様です(降魔しているペルソナの物理攻撃系も)。誰がどの位置にいるかということが大事だったりします。</p><p class="">　武器や銃での攻撃以外に、ペルソナというもう一人の自分を呼び出すことで魔法や特技などを使用することが出来ます(※前述したように物理攻撃は届く範囲が決まっています)。戦闘は主にペルソナを使用する戦いが主になりがちですが、スキルを使用するとSPを消費します。SPが枯渇すると魔法しか効かない敵との戦いなど肝心な時に困ることがあります。なので店があればしっかり回復アイテムを補充しておくなどしておかないと苦しいかもしれません。<br></p><p>　敵である悪魔とは基本的に戦闘をしていきます。しかし会話して戦わずにすむこともあります。その際はアイテムや経験値をもらったり、新しいペルソナを作るために必要な「スペルカード」を入手出来ます。交渉の際には悪魔の興味を引くように交渉することが重要になってきます。悪魔の感情を怒り、怯え、ハッピー、混乱などさせると会話は強制終了です。怒らせると不意打ちなどを食らわせてくることが多くロクなことがありません。※悪魔は満月時は大体交渉不可です。そして敵の中には交渉すらできない敵も出現します</p><p><br></p><p>　各種施設を利用し、戦闘に備えます。悪魔から入手したスペルカードはベルベットルームという場所で使うことが出来ます。ここではペルソナを作ることが出来ます。ペルソナを育て切ったりすると良いことがあります。</p><p>　ダンジョン内では他にもトリッシュの泉(回復)やアガスティア(セーブポイント)などがあります。はっきり言うと、トリッシュの泉は高いのであんまり使ったことないです。町医者のリーズナブルさよ…</p><p><br></p><p class=""><br></p><p>　メンバーは主人公を合わせて4人が固定(マキ、南条、マーク)になります。あと一人は好きなキャラを選ぶことになります。…しかし仲間に加入するのはそれぞれ違う場所になります。目当てのキャラが出て来る場所までは4人で移動することになります。キャラクターによっては加入条件が細かい上、かなり後での加入になるため、4人で暫く進めることになってしまいます。※シナリオによってメンバーには変更があります。</p><p class="">　「セベク編」という基本シナリオ以外に、序盤の方でフラグを立てることによって「雪の女王編」というシナリオが出現します。こちらの方ではセベク編で一時的にしか仲間に出来ないゆきのというキャラをメインに話を進めていきます。</p><p>　どちらのシナリオも2つのエンディングが存在します(便宜上バッドエンドとグッドエンドと言っておきます)。条件を完全に満たしていない場合はバッドエンドとして途中でエンディングを迎えることになります。</p>
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			<p class="">　ざっと「女神異聞録ペルソナ」について説明してみました。私がプレイしたのはプレステ版であり、PSクラシックで出来る方はどうなっているかは分かりませんが、問題点を上げると…セーブポイントが少ないんですよね(笑)。笑いごとじゃないけど。一度プレイを始めたらなかなかやめられず、何時間もぶっ続けで出来る人しかプレイできないというのはしんどい。それと隊列が乱れるたびに(バックアタックや混乱とかで)、戦闘後いちいち隊列直ししなければならなかったりするのも面倒だなーと…。エンカウント率が高いのに戦闘には時間がかかるというのもちょっと…。<br></p><p class="">　バランスどうなってんだと言いたくなるようなコンボ(バイナルストライクにマハザンとか、マハムド系連発とか)かましてくる敵とかいて本気で屠りにくるのも辛かった…。</p><p class="">　そして現代の基準からしたら、表現(グラフィックなど)に関しては物足りなさがあるかもしれません。</p><p class=""><br></p><p class="">　でもそんな問題点をものともせず、何周も遊んだゲームなんですよ。キャラクターと物語重視の作りということもあり、早く先が知りたいとせっせとプレイした良い思い出…。辛い思い出もありましたが。プレステ本体が熱暴走で途中で止まった日にゃ…。諦めきれずに止まった画面を1時間くらい見つめてた(壊)。</p><p class=""><br></p><p class="">　ストーリーについては個人の好みがあると思いますので突っ込んだ話しはしませんが、私は現代・ジュヴナイルものというジャンルは好きなので良かったと思っています。日常が崩れ去る異変の到来と、そんな中でも親や友人関係についての生々しい悩みや闇が垣間見えます。最初は個々の目的のために一緒に行動していたメンバーですが、話しを進めるうちに一つの目的に向かうことになります。同じ教室にいたというだけのただのクラスメイトだったのが、同じ力に目覚め目的を同じにして命を預けあうことで心を許し合う親友になっていくところは胸が熱くなるのではないでしょうか…?</p>
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	<hr>
		<div>
			<h3>　<b>これからプレイしたいという方には</b></h3><p>　PSP版が楽にプレイ出来るようになっているのでそちらがオススメです。PSストアでも購入出来ると思います。なのでPSPが手に入らなければPS3でも出来るんじゃないかなーと。</p><p class="">　OPは新しくなり、イベントムービーも更に多く挿入されております。音楽やユーザーインターフェイスなどが現代風に変更されたことには賛否があるようです。個人的にはどっちも好きなんですよね。確かに雰囲気のことを考えるとベストなのは初代だとは思いますけど…。</p><p class="">　あとは中古でPS版を買ってやるとかですかね…。PS・PS2・PS3のどれかの本体があればプレイできます。それかPSクラシックにも内蔵されているというのでそちらでプレイするという手も。</p><p class="">　レトロゲーがやりたいという意欲があって、根気があればそんなに難しいゲームではないと思います。ヘビーゲーマー向けやり込み要素としてペルソナコンプや隠しボス討伐などでも楽しめると思います。</p><p class=""><br></p><p class="">　ゲームブログでプレイ日記をつけていたということもあり、ちょっといろんなことを書き過ぎました。今度はもっと簡潔に読みやすく書くようにします…。ここまで読んでくださって有難うございました!</p><p>　</p>
		</div>
	]]></content><rights>kitankidan</rights></entry><entry><title><![CDATA[真3ジャケ]]></title><link rel="alternate" href="https://harurukitan.amebaownd.com/posts/18136173/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/195659/df102ef98f8da92b290bf9fb2ebeb3f3_fb3e88d6e489e65de5fe15c5118344c6.jpg"></link><id>https://harurukitan.amebaownd.com/posts/18136173</id><summary><![CDATA[　ゲームの真Ⅲのジャケの模写?です。好きなジャケットです。　一応PS4版を購入してはいますが、まだプレイしていないです…。妹と分担してやろうかなーという話はしてました。妹がダンテがゲストの方をやって私がライドウゲストの方をやるという…(笑)。一応PS2の無印とマニアクス(ライドウのプラス版の方)はやっているんですけど、やはり細々としたところは忘れがちですからね～。　他のシンメガナンバリング作品とは全然雰囲気が違いますが、これが最初にやって最後まで自分でクリア出来たシンメガということもあり、思い入れは強いです。思い入れが強いどころか、世界観とかシステムとか音楽とか、全てが愛しいです。　一番最初のメガテン体験はゲームボーイ時代のもので、妹が借りてきたソフトの中に女神転生外伝があって、一応やってみたけど挫折しました(ラストバイブルかな?)…。このシリーズはゲーム初心者にはキツイと思います。今では結構いろんなゲームをやったりしていますが、それでもこのシリーズは難しいような気がします。ただひたすら猪突猛進しながら話を進めるタイプの私には…という感じなので、じっくりコトコトタイプの人だったら向いているかもしれません。　全くゲームを知らない方に軽く内容を説明すると、この作品はRPGというジャンルのゲームです。ゲームの物語は東京受胎という現象により、世界が一度死んでしまった後から始まります。崩壊し人類が死に絶えた世界で、新たな世界の創生を目指す…それがゲーム目的です。崩壊した世界には伝説上の生き物が跋扈します。このシリーズではこの謎の生き物を「悪魔」と称します。　主人公は担任であり、巫女でもあった女教師の導きによって辛うじて世界の崩壊の中を生き延びますが、そこで出会った金髪の少年と老婆に「マガタマ」というものを埋め込まれ、半悪魔化します。その半分悪魔となった姿で主人公は世界の中心に座するカグツチに理(コトワリ)と呼ばれる世界創生の理念を示すことで、自分の理想の世界を創り上げることになります。まだコトワリの萌芽も持たない主人公は荒野と化した東京を旅することで自らのコトワリを見出していきます。　敵として出現する悪魔と戦ったり会話で仲魔にしたりしながら、所々で起こるイベントに首を突っ込んでいって話を進めていきます。多くのRPGに見られる伝統的なコマンド選択式の戦闘ですが、特徴的なのはプレスターンバトルという相手の弱点を突いたりクリティカルを出すことで行動回数を増やし、戦況を有利に運ぶというシステムです。これは味方側だけではなく敵側にも適用されるので難易度は跳ね上がります。難しさによって何度もゲームオーバー画面を見る羽目になったプレイヤーの間では、ゲームオーバーすることを「パトる」と呼ぶようになったとか…。(アニメ「フラ○ダースの犬」の最終回みたいだから、らしい)　…ざっと説明するとこんな感じかなーと。難易度に関しては慣れもあるかもしれないけど無印よりはマニアクスの方が…調整されたのかあまりパトることもなく進めることが出来ましたし、今はそんなに心配しなくていいかもしれません。　　変な(失礼)ミニゲームに夢中になったのもいい思い出です。9～10時間ぶっ続けでアサクサパズルをやったのも…。あれはもう少し優しく作ってほしかった。せめてクリアしたところからやれるとかさ…(遠い目)。ゲーム初心者、ぬるゲーマーには微塵も優しくないゲームではありましたが、人生の中でもトップ5に入るほど好きなゲームです。　こんなに愛しい人修羅(主人公)ですが、別ゲームで隠しボスとして出てきた時の強さには殺意が…。まぁこれはまた別のお話です。]]></summary><author><name>だれか</name></author><published>2021-06-06T04:39:01+00:00</published><updated>2021-06-06T04:39:01+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/195659/df102ef98f8da92b290bf9fb2ebeb3f3_fb3e88d6e489e65de5fe15c5118344c6.jpg?width=960" width="100%">
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			<p>　ゲームの真Ⅲのジャケの模写?です。好きなジャケットです。</p><p><br></p><p>　一応PS4版を購入してはいますが、まだプレイしていないです…。妹と分担してやろうかなーという話はしてました。妹がダンテがゲストの方をやって私がライドウゲストの方をやるという…(笑)。一応PS2の無印とマニアクス(ライドウのプラス版の方)はやっているんですけど、やはり細々としたところは忘れがちですからね～。</p><p>　他のシンメガナンバリング作品とは全然雰囲気が違いますが、これが最初にやって最後まで自分でクリア出来たシンメガということもあり、思い入れは強いです。思い入れが強いどころか、世界観とかシステムとか音楽とか、全てが愛しいです。</p><p>　一番最初のメガテン体験はゲームボーイ時代のもので、妹が借りてきたソフトの中に女神転生外伝があって、一応やってみたけど挫折しました(ラストバイブルかな?)…。このシリーズはゲーム初心者にはキツイと思います。今では結構いろんなゲームをやったりしていますが、それでもこのシリーズは難しいような気がします。ただひたすら猪突猛進しながら話を進めるタイプの私には…という感じなので、じっくりコトコトタイプの人だったら向いているかもしれません。</p><p><br></p><p>　全くゲームを知らない方に軽く内容を説明すると、この作品はRPGというジャンルのゲームです。ゲームの物語は東京受胎という現象により、世界が一度死んでしまった後から始まります。崩壊し人類が死に絶えた世界で、新たな世界の創生を目指す…それがゲーム目的です。崩壊した世界には伝説上の生き物が跋扈します。このシリーズではこの謎の生き物を「悪魔」と称します。</p><p>　主人公は担任であり、巫女でもあった女教師の導きによって辛うじて世界の崩壊の中を生き延びますが、そこで出会った金髪の少年と老婆に「マガタマ」というものを埋め込まれ、半悪魔化します。その半分悪魔となった姿で主人公は世界の中心に座するカグツチに理(コトワリ)と呼ばれる世界創生の理念を示すことで、自分の理想の世界を創り上げることになります。まだコトワリの萌芽も持たない主人公は荒野と化した東京を旅することで自らのコトワリを見出していきます。</p><p>　敵として出現する悪魔と戦ったり会話で仲魔にしたりしながら、所々で起こるイベントに首を突っ込んでいって話を進めていきます。多くのRPGに見られる伝統的なコマンド選択式の戦闘ですが、特徴的なのはプレスターンバトルという相手の弱点を突いたりクリティカルを出すことで行動回数を増やし、戦況を有利に運ぶというシステムです。これは味方側だけではなく敵側にも適用されるので難易度は跳ね上がります。難しさによって何度もゲームオーバー画面を見る羽目になったプレイヤーの間では、ゲームオーバーすることを「パトる」と呼ぶようになったとか…。(アニメ「フラ○ダースの犬」の最終回みたいだから、らしい)</p><p><br></p><p>　…ざっと説明するとこんな感じかなーと。難易度に関しては慣れもあるかもしれないけど無印よりはマニアクスの方が…調整されたのかあまりパトることもなく進めることが出来ましたし、今はそんなに心配しなくていいかもしれません。</p><p>　</p><p>　変な(失礼)ミニゲームに夢中になったのもいい思い出です。9～10時間ぶっ続けでアサクサパズルをやったのも…。あれはもう少し優しく作ってほしかった。せめてクリアしたところからやれるとかさ…(遠い目)。ゲーム初心者、ぬるゲーマーには微塵も優しくないゲームではありましたが、人生の中でもトップ5に入るほど好きなゲームです。</p><p><br></p><p>　こんなに愛しい人修羅(主人公)ですが、別ゲームで隠しボスとして出てきた時の強さには殺意が…。まぁこれはまた別のお話です。</p>
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	]]></content><rights>kitankidan</rights></entry><entry><title><![CDATA[12月3日「プレイステーションの日」]]></title><link rel="alternate" href="https://harurukitan.amebaownd.com/posts/18188718/"></link><id>https://harurukitan.amebaownd.com/posts/18188718</id><summary><![CDATA[　本日は「プレイステーションの日」ということで、プレステの思い出なんかをちょこちょこ語りたいと思います。　私は年齢的にはファミコン世代と言ってもよい年頃ですが(でた、いらん情報)、家庭用ゲーム機を買ってゲームをやり始めたのは初代プレステから…になります。バイトして自分の金で買う!!と思って頑張ったんです。そうすればゲームやってても親に何か言われることもないよねと。当時は今みたいに誰でもゲームやっているからスルーしてもらえるというものではなく、こういうのに夢中になるのはよろしくないという風潮もありましたから、ゲームなんかやっていると親は良い顔をしなかったのです。　プレステ購入時の強烈な思い出と言えば、プレステの箱持って電車乗るのがちょっと恥ずかしかったことです。なんで袋もらえなかったのかは今でも謎…。　当時初めて買ったゲームは洋ゲーでした。でもメモリーカードを買っていなかったため、メモリーカードを入手するまでゲームオーバーしたら最初からやり直すというのを繰り返していました。アホですね!?　なんでメモリーカード買うまでお預けとか出来んかったんだろう。それぐらい待ちきれなかったし、やりたかったわけですよ。　後々はメモリーカードを買い、基本的に流行をおさえたソフトに手を出すようになります。その時話題になっていたゲームで今でも好きなものは「FF7」「FFT」と「女神異聞録ペルソナ」「ゼノギアス」等です。ゲーム初心者には難易度が高い気はしましたが、それでも先のストーリーを知りたいという一心でクリアした良い思い出です。　そうそう、初代プレステと言えばこの話題は外せない。「熱暴走」と言われていた現象。今でもスマホやPC、ゲーム機が熱くなるかどうかって気になるところですよね。プレステは熱くなり過ぎるとウィーンカラカラカラ…などと不吉な音を立ててゲーム画面がフリーズしてしまうことがよくありました。当時は何が起きているのかさっぱり分からずただただ絶望しておりました。数時間セーブしてないのに止まったりした時の絶望はもう…。　そのうち冷やすと止まることが少なくなることがわかり、いつもはテレビボードの中とかに置いてたゲーム機を風通しの良い場所に置くようになったりしましたが、それでも途中で止められないくらい夢中になった時なんかは保冷材をタオルで包み、プレステの下から上から冷やしながらやったこともありました。当然ですがこんな無茶なことをしてはいけません…。色んなものがバカになります。というか私がバカです。　今はちょっとは大人になったからそんな無茶なことはしません、多分…。　プレステ5も発売したし…まだまだプレステにはお世話になりそうです。しかしいつプレステ5を買えるのか…(苦笑)。まだ混乱?しているようですが…]]></summary><author><name>だれか</name></author><published>2020-12-03T08:35:11+00:00</published><updated>2021-06-09T06:09:48+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>　本日は「プレイステーションの日」ということで、プレステの思い出なんかをちょこちょこ語りたいと思います。</p><p><br></p><p>　私は年齢的にはファミコン世代と言ってもよい年頃ですが(でた、いらん情報)、家庭用ゲーム機を買ってゲームをやり始めたのは初代プレステから…になります。バイトして自分の金で買う!!と思って頑張ったんです。そうすればゲームやってても親に何か言われることもないよねと。当時は今みたいに誰でもゲームやっているからスルーしてもらえるというものではなく、こういうのに夢中になるのはよろしくないという風潮もありましたから、ゲームなんかやっていると親は良い顔をしなかったのです。</p><p>　プレステ購入時の強烈な思い出と言えば、プレステの箱持って電車乗るのがちょっと恥ずかしかったことです。なんで袋もらえなかったのかは今でも謎…。</p><p><br></p><p>　当時初めて買ったゲームは洋ゲーでした。でもメモリーカードを買っていなかったため、メモリーカードを入手するまでゲームオーバーしたら最初からやり直すというのを繰り返していました。アホですね!?　なんでメモリーカード買うまでお預けとか出来んかったんだろう。それぐらい待ちきれなかったし、やりたかったわけですよ。</p><p>　後々はメモリーカードを買い、基本的に流行をおさえたソフトに手を出すようになります。その時話題になっていたゲームで今でも好きなものは「FF7」「FFT」と「女神異聞録ペルソナ」「ゼノギアス」等です。ゲーム初心者には難易度が高い気はしましたが、それでも先のストーリーを知りたいという一心でクリアした良い思い出です。</p><p><br></p><p>　そうそう、初代プレステと言えばこの話題は外せない。「熱暴走」と言われていた現象。今でもスマホやPC、ゲーム機が熱くなるかどうかって気になるところですよね。プレステは熱くなり過ぎるとウィーンカラカラカラ…などと不吉な音を立ててゲーム画面がフリーズしてしまうことがよくありました。当時は何が起きているのかさっぱり分からずただただ絶望しておりました。数時間セーブしてないのに止まったりした時の絶望はもう…。</p><p>　そのうち冷やすと止まることが少なくなることがわかり、いつもはテレビボードの中とかに置いてたゲーム機を風通しの良い場所に置くようになったりしましたが、それでも途中で止められないくらい夢中になった時なんかは保冷材をタオルで包み、プレステの下から上から冷やしながらやったこともありました。当然ですがこんな無茶なことをしてはいけません…。色んなものがバカになります。というか私がバカです。</p><p>　今はちょっとは大人になったからそんな無茶なことはしません、多分…。</p><p><br></p><p>　プレステ5も発売したし…まだまだプレステにはお世話になりそうです。しかしいつプレステ5を買えるのか…(苦笑)。まだ混乱?しているようですが…</p>
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	]]></content><rights>kitankidan</rights></entry><entry><title><![CDATA[真メガⅤと真メガⅢ]]></title><link rel="alternate" href="https://harurukitan.amebaownd.com/posts/18188463/"></link><id>https://harurukitan.amebaownd.com/posts/18188463</id><summary><![CDATA[　ついに「真・女神転生Ⅴ」についての新しい?情報が出ましたね。2021年発売ということです。これから徐々に詳細が明らかになっていくんでしょうか。楽しみです。　実はまだナンバリング全てプレイ出来ていないんですが…。これを機に…Ⅰからやっていこうかなと(キリッ)。今は「Nintendo Switch Online」へ加入していればSwitchでプレイ出来ますが、私はWiiU(バーチャルコンソール)とかPSP(ゲームアーカイブス)に入ってるのでまずそれからやらないと。何が違うかというと、オリジナルバージョンとリメイクバージョンでちょっと違うのです。微妙な違いを楽しみつつ、やっていこうと思います。　それともう一つ情報が…。「真・女神転生Ⅲ」のHD Remasterが出るそうです。PS4とSwitchで!!　公式サイト→　「真・女神転生Ⅲ NOCTURNE　HD REMASTER」　限定版か通常版か…というところですよね。なんかすごい内容ですが…アロマランプて…w　前は香炉?みたいなものだった記憶が。　そういえばこの間買った九龍のオマケのフィギュアは皆守がアロマっているところでした。こんなにアロマの話することあんまりないなw　まぁそれはおいといて、月刊妖は欲しいですね。　ユーチューブで発売直前生放送をやるようなので見れたら見ます。見たら追記します。2020年7月24日追記　昨夜わざわざリマインダー設定してまで生特番見ました。何気にめちゃくちゃ楽しみました。今までこういうのあんまり見た事なかったけど、面白いですね! 　んで、真ⅢのHDリマスターなんですが…。画面がすごく綺麗ですね…。大好きな人修羅が美しいです。でも一番驚いたのは登場人物に声がつくことなんですが…(笑)。えっ声つけちゃうの!?ってなった(笑笑)。なんかそこまで考えてなかったですねぇ、今時の人達向けには声があてられるのは必須なんだと思うし、これも楽しみ追加要素の一つですね。　悪魔の声はオリジナルのまんまかな。コダマとかスカディとかなんだこれって感じの声?出すじゃないですか。あれ、好きなんですよねぇ　　]]></summary><author><name>だれか</name></author><published>2020-07-22T02:45:44+00:00</published><updated>2021-06-09T05:55:47+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>　ついに「真・女神転生Ⅴ」についての新しい?情報が出ましたね。2021年発売ということです。これから徐々に詳細が明らかになっていくんでしょうか。楽しみです。</p><p>　実はまだナンバリング全てプレイ出来ていないんですが…。これを機に…Ⅰからやっていこうかなと(キリッ)。今は「Nintendo Switch Online」へ加入していればSwitchでプレイ出来ますが、私はWiiU(バーチャルコンソール)とかPSP(ゲームアーカイブス)に入ってるのでまずそれからやらないと。何が違うかというと、オリジナルバージョンとリメイクバージョンでちょっと違うのです。微妙な違いを楽しみつつ、やっていこうと思います。</p><p><br></p><p>　それともう一つ情報が…。「真・女神転生Ⅲ」のHD Remasterが出るそうです。PS4とSwitchで!!</p><p>　公式サイト→　<a href="http://shin-megamitensei.jp/3hd/" target="_blank" class="u-lnk-clr">「真・女神転生Ⅲ NOCTURNE　HD REMASTER」</a></p><p><br></p><p>　限定版か通常版か…というところですよね。なんかすごい内容ですが…アロマランプて…w　前は香炉?みたいなものだった記憶が。　そういえばこの間買った九龍のオマケのフィギュアは皆守がアロマっているところでした。こんなにアロマの話することあんまりないなw</p><p>　まぁそれはおいといて、月刊妖は欲しいですね。</p><p><br></p><p>　ユーチューブで発売直前生放送をやるようなので見れたら見ます。見たら追記します。</p><p><br></p><p><b>2020年7月24日追記</b></p><p>　昨夜わざわざリマインダー設定してまで生特番見ました。何気にめちゃくちゃ楽しみました。今までこういうのあんまり見た事なかったけど、面白いですね!</p><p>&nbsp;</p><p>　んで、真ⅢのHDリマスターなんですが…。画面がすごく綺麗ですね…。大好きな人修羅が美しいです。でも一番驚いたのは登場人物に声がつくことなんですが…(笑)。えっ声つけちゃうの!?ってなった(笑笑)。なんかそこまで考えてなかったですねぇ、今時の人達向けには声があてられるのは必須なんだと思うし、これも楽しみ追加要素の一つですね。</p><p>　悪魔の声はオリジナルのまんまかな。コダマとかスカディとかなんだこれって感じの声?出すじゃないですか。あれ、好きなんですよねぇ</p><p><br></p><p>　</p><p>　</p>
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	]]></content><rights>kitankidan</rights></entry><entry><title><![CDATA[メモ「P4G発売8周年」]]></title><link rel="alternate" href="https://harurukitan.amebaownd.com/posts/18187946/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/195659/30f4e4083bb192493e0ec658fa0a9132_448c5904e551b550a7bf892db83dc5a2.jpg"></link><id>https://harurukitan.amebaownd.com/posts/18187946</id><summary><![CDATA[　本日6月14日は「ペルソナ4　ザ・ゴールデン」がPSVITAで発売された日です、2012年発売のこのゲームは今年で8周年になります。　そして…ついに本日「ペルソナ4　ザ・ゴールデン」のPC版がsteamで発売されます。価格は2020年現在税込みで通常版が1980円、デジタルデラックス版が2480円です。→　ペルソナチャンネル(ニュース)　一応DLしまして、ちまちまプレイしているんですが…。なんせうちのPC古いもんでギリギリ動いている…という感じです。アニメムービーはちゃんと再生されずぶつぶつ言ってますし、時々フリーズしてしまいます。こんなことにならないよう、推奨環境でのゲームのDLを…!!　いやー無茶してしまったわ…。　　私がしっかりプレイしたのは無印(PS2版)の「ペルソナ4」です。その後追加要素のある「ペルソナ4　ザ・ゴールデン」をPSVITAで発売するわけですが、こちらに関しては妹がプレイしているところをちょいちょい見せてもらっただけですので、steam発売は嬉しかったんですけどねぇ…。あんまりにも動かないならPSVITAでやってもいいんですが(笑)、大画面で見たかったんです…。すごく綺麗になっているし。実際PCでやっていても綺麗さがアップしてて良いと思います。無印の方の画面も十分綺麗なんですけどね。今の基準からしたら画質は良くないとなるんでしょうけど…。　今少しずつプレイしてブログに日記をつけているところです。やっぱり昔ハマった時の楽しさを思い出します。]]></summary><author><name>だれか</name></author><published>2020-06-14T03:30:41+00:00</published><updated>2021-06-09T05:26:00+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/195659/30f4e4083bb192493e0ec658fa0a9132_448c5904e551b550a7bf892db83dc5a2.jpg?width=960" width="100%">
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			<p>　本日6月14日は「ペルソナ4　ザ・ゴールデン」がPSVITAで発売された日です、2012年発売のこのゲームは今年で8周年になります。</p><p>　そして…ついに本日「ペルソナ4　ザ・ゴールデン」のPC版がsteamで発売されます。価格は2020年現在税込みで通常版が1980円、デジタルデラックス版が2480円です。</p><p>→　<a href="http://p-ch.jp/news/5795/" target="_blank" class="u-lnk-clr">ペルソナチャンネル(ニュース)</a></p><p><br></p><p>　一応DLしまして、ちまちまプレイしているんですが…。なんせうちのPC古いもんでギリギリ動いている…という感じです。アニメムービーはちゃんと再生されずぶつぶつ言ってますし、時々フリーズしてしまいます。こんなことにならないよう、推奨環境でのゲームのDLを…!!　いやー無茶してしまったわ…。</p><p>　</p><p>　私がしっかりプレイしたのは無印(PS2版)の「ペルソナ4」です。その後追加要素のある「ペルソナ4　ザ・ゴールデン」をPSVITAで発売するわけですが、こちらに関しては妹がプレイしているところをちょいちょい見せてもらっただけですので、steam発売は嬉しかったんですけどねぇ…。あんまりにも動かないならPSVITAでやってもいいんですが(笑)、大画面で見たかったんです…。すごく綺麗になっているし。実際PCでやっていても綺麗さがアップしてて良いと思います。無印の方の画面も十分綺麗なんですけどね。今の基準からしたら画質は良くないとなるんでしょうけど…。</p><p><br></p><p>　今少しずつプレイしてブログに日記をつけているところです。やっぱり昔ハマった時の楽しさを思い出します。</p>
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	]]></content><rights>kitankidan</rights></entry><entry><title><![CDATA[ゲームについてのメモ]]></title><link rel="alternate" href="https://harurukitan.amebaownd.com/posts/18187987/"></link><id>https://harurukitan.amebaownd.com/posts/18187987</id><summary><![CDATA[※この記事は自分用のメモです。・PS2本体(型番SCPH-70000)について異音があり。ディスク読み取りの部分に不具合あり。ディスクに傷がつく危険がある。]]></summary><author><name>だれか</name></author><published>2020-06-12T09:10:27+00:00</published><updated>2021-06-09T05:28:33+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>※この記事は自分用のメモです。</p><p><br></p><p>・PS2本体(型番SCPH-70000)について</p><p>異音があり。ディスク読み取りの部分に不具合あり。ディスクに傷がつく危険がある。</p>
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	]]></content><rights>kitankidan</rights></entry></feed>